物語の伝道師が伝える、物語の極意

物語に生きる物語の伝道師、どうも、たぬQです。

 

さて、今回お話しますのは、物語を書いてる時につまずいてします現象の事です。

それを「スランプ」と言う。えっ?知ってる?

 

さて、まずはこちらをご覧ください。

 

「あれ?ここはどこだろ。おかしいな、確かあの場所にいたはずなんだけど。」

何を驚いているのか?男は、先ほどまでいた場所ではない所にいるからである。

 

「よう!何してんだ?早くしないと学校に遅れるぞ。」

同級生が後ろからやってきました。

 

「え?誰?」

男は突然の出来事に混乱してます。

 

「え?とはないだろ!それはそうと、今日のテスト、勉強してきたか?俺はしてないけどなー!」

同級生らしき男は、ケラケラ笑ってます。

 

「わからん、ここはどこだ?こいつは誰だ?魔法の物語はどうなった?え?!作者!」

はい!そうですね、作者のスランプにより物語の主人公がいきなり違う世界に入れられてしまいました。

そりゃ混乱しますよね!かわいそうに、主人公。。。ケラケラ。

 

 

さてあなたは、途中になってる物語ありませんか?

主人公を使いまわししてませんか?

 

主人公やキャラクターの使いまわし、それはいいのですが

そのキャラクターを考えた時のイメージがあります。

 

物語を考える上で、大切な事を忘れてないですか?

 

では大事な事3つあげますね。

「起承転結」

「最終回」

「キャラクター設定」

 

なんだこれ?と思う方がいるかもしれませんが「起承転結」まぁ、みなさんわかりますよね?

 

次に「最終回」簡単に言うと、最終回をある程度考えてたら、物語が脱線しても修正できるのです。

 

「キャラクター設定」もちろん、ちゃんとしてますよね?

でも具体的に、サブキャラクターまで細かく設定してますか?

ここで細かい設定をしていたら物語を進める上でスランプになっても、

目線を変えて進める事が出来るのです。参考例で言うと「ワンピース」ですね。

 

さて、ここであげた3つ以外にも実はあるんですが。。。

 

それでは、良い物語が書けますように。

 

タヌキのおまじない〜、あそれ!ぽんぽこ!あそれ!ぽんぽこ!

あそれ!ぽんぽこぽんぽこぽんぽこぽん!

マジカルマジカルポポンがポン!

 

おまじないをかけました。

ふふ、これであなたも仲間に、、、、おっと何でもないですよ。

 

それでは「終焉」

 

さらに知りたい方は、下記のココナラにアクセスをして下さい。